認める文化

  • teacher01.jpg
  • 彼らの自我を大切にしたい

    中学ユリーカコース担任/国語科担当

    中山大輔教諭

    東山が重視しているのは、生徒の自主性を育むこと。彼らが自分の足で自分らしく歩けるようになるためにも、彼らの「やりたい」という気持ちを認め、背中を押すことが大切だと考えています。生徒は認められれば、個性をのびのびと発揮できます。「こうあるべき」という考えから解放され、新たな夢を見つけられるかもしれません。中学生は自我が目覚める時期。彼らの自我を大切にしたいと思います。

  • teacher02.jpg
  • 世界に視野を広げ、互いを認め合う人になってほしい

    高校担任/英語科主任

    森英樹教諭

    生徒が前向きに取り組んで向上した部分を認め、自立に導くよう力を注いでいます。そのために必要なことは、生徒の個性や現状をよく観察し、言葉にしなくても「認める」思いが伝わるような関係性の構築。人の気持ちを理解する力をつけることも自立に重要と考えています。英語教員としては、各国の人々が訪れるこの地で世界に視野を広げ、互いを認めあう人になってほしいという思いもあります。

TOPへ戻る

学校法人 沸教教育学園

©COPYRIGHT HIGASHIYAMA JUNIOR HIGH SCHOOL・HIGH SCHOOL ALL RIGHTS RESERVED.